— 不安より、希望が先に立つ理由 —
こんにちは、厚木サロンです😊💕
昨日は、私が迷わず手術を選べた理由をお話ししました。
今日はその続きとして、
“なぜ私は不安より希望が先に立つのか”
について書いてみたいと思います。
肌が揺らぐとき、
普通なら心も揺れます。
鏡を見るたびに気になったり、
治るのかどうか不安になったり、
気持ちが沈むことだってある。
でも私は—
不思議と、不安より希望が先に立つ。
それは、美容家として歩んできた年月が
私の中に“確信”を育ててくれたから。
肌は変わる。
スキンケアは未来をつくる。
時間は味方になる。
何百人、何千人というお客様の肌を見てきて、
その変化を一緒に喜んできた経験が、
私の心の中に“揺るぎない安心感”をつくってくれた。
そして、自分の肌でも同じように
揺らぎ、回復し、また揺らぎ、また整う—
その繰り返しを何度も経験してきた。
だから、今回の脂腺膿腫の手術も、
「どうしよう」ではなく
「ここからどう変わるんだろう」
という期待のほうが大きかった。
美容家として生きてきた時間が、
私を“希望体質”にしてくれたのだと思います😊💕
明日は、
“美容家として歩んできた道が、未来の自分をつくる”
というお話をお届けしますね🍃
