美容家で良かったと思うこと②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

— 不安より、希望が先に立つ理由 —

 

こんにちは、厚木サロンです😊💕

昨日は、私が迷わず手術を選べた理由をお話ししました。

 

今日はその続きとして、

“なぜ私は不安より希望が先に立つのか”

について書いてみたいと思います。

 

肌が揺らぐとき、

普通なら心も揺れます。

 

鏡を見るたびに気になったり、

治るのかどうか不安になったり、

気持ちが沈むことだってある。

 

でも私は—

不思議と、不安より希望が先に立つ。

 

それは、美容家として歩んできた年月が

私の中に“確信”を育ててくれたから。

 

肌は変わる。

スキンケアは未来をつくる。

時間は味方になる。

 

何百人、何千人というお客様の肌を見てきて、

その変化を一緒に喜んできた経験が、

私の心の中に“揺るぎない安心感”をつくってくれた。

 

そして、自分の肌でも同じように

揺らぎ、回復し、また揺らぎ、また整う—

その繰り返しを何度も経験してきた。

 

だから、今回の脂腺膿腫の手術も、

「どうしよう」ではなく

「ここからどう変わるんだろう」

という期待のほうが大きかった。

 

美容家として生きてきた時間が、

私を“希望体質”にしてくれたのだと思います😊💕

 

明日は、

“美容家として歩んできた道が、未来の自分をつくる”

というお話をお届けしますね🍃